2018年9月20日木曜日

iPhone Xs 21日入手予定

先程電話があって「お客様の分が明日の21日にご用意できました♪」だそうです。

どうやら店舗で1番だったようですw

先客はいましたがXRかもしれません。でも XRも予約開始日って同じだったっけ?

初日にかなりの数が用意できるとのことでしたので、今回は見送る人が多いみたいです。

iPhone4の時は同じ店舗でしたが予約分は3台だけでした。そのうちの1台でしたw

7pからの変更でXは少しだけ触ったことがあるだけなので、操作性も大きく変わります。

しばらくXsを本気で使って撮影してみようかな。

いっその事RONIN-Sに載せちゃう?w




2018年9月19日水曜日

SIMロック解除

今年はiPhoneを更新すると2年前から決めていました。

価格は高くなりそうだけど気にしない。 それよりキャリアを変更することが重要です。

Docomoだと格安SIMも多く、国内でiPhoneが出たときはDocomoだったらと思った人も多いはずです。

AppleからSIMフリーで出て、キャリアでもSIMロック解除が出来るようになりました。

Docomoではあまり意味がなかったのでそのまま使用していましたが今度はSoftBankです。

SoftBankでもSIMロック解除は不要だと思いますが、もし壊れたときなどの予備に今のiPhone7pを使えるようにしておきたいです。

前回は6p→7pでDocomoの機種変更だったので問題ありませんでした。

DocomoのSIMロック解除を調べてみると、PCから自分で設定すれば無料、解約後は100日以内で3,000円必要になるのでPCからやってみました。

それにしてもDocomoのサイトってわかりにくい。

どこなんだよっと独り言を言いながらようやく設定ができました。

これで予備機として使えそうです。

7pはタブレット端末としてまだ普通に使えます。 6pもあるけどちょっと動作が重いです。

XsもSIMロック解除を調べておこうかな。

2年縛りはあるけど月月割はないから使い続けられるけど・・・

2018年9月18日火曜日

新製品の噂

ZとRの発表が終わってからも新製品は続きます。

Panasonicのフルフレームミラーレスは開発発表で発売は来年の3月頃の予定だそうです。

どのようなスペックなのか、またレンズのラインナップなど不明ですが動画向けではα7SIIIより注目されそうな予感がします。

α7SIIIはマイナーチェンジかそれとも大幅に変更してくるのかまだ不明ですが、それよりAPS-Cのフラッグシップが出てくるらしいです。

APS-Cだと読み出しが速いのでX-T3の好敵手になりそうです。 ただしレンズもそれなりのものが用意されない限りαはやっぱりフルフレームがメインってことになるかもしれません。

フルフレームのレンズは使えるので、収差の少ない中央部だけ使えるAPS-Cで使う方が有利と思われがちですが、約1.5倍クロップで収差も拡大されるのでそれほどメリットはありません。と言うか無かったです。

レンズ補正を使ってSEL1224Gをα7RIIIとα6300で撮り比べても解像度や周辺画質はα7RIIIの方が圧倒的に上でした。

しかし周辺減光は大きく改善するので大きなデメリットは大きくなることと価格、それとワイドは不利ということでしょうか。

同じくSONYから出てきそうなのは24mmF1.4GMと135mmF1.8GMです。 これは今週発表のようです。

24mmだと推定価格25万くらいでしょうか。 28万くらいの可能性も・・・135mmも20万は下らないと思います。

135mmはGMらしいのでAマウントのツアイスとどのくらい違うのかが興味あります。

それにしてもレンズは高級路線ですぐに飛びつけるようなものはほとんどありません。

24mmは使いやすい画角とF1.4の明るさを生かして夜間スナップには最適でジンバルでも使いやすそうです。

135mmも夜間用にはいいかもしれない・・・どちらも買えそうにないのが悲しいところ。

他にはジンバルでFeiyutechからG6プラスが出てきました。 ちょっと前に出ていたようです。

スペックはコンデジ用なんですがα6500も搭載できてスマホでもいけるそうです。

スマホだとXやXsなどにコンバージョンレンズを付けて本気で撮れそうなのでちょっと欲しくなりました。

スマホ用ジンバルは新型も出てきていますがモーターパワーが弱いのでコンバージョンレンズは実用不可が多いです。

でも中途半端な機材になるのでやっぱり無いかなぁ・・・RX100M3ならスマホでいいし。

とりあえずXsを入手したらGopro用になっているSmoothQで撮ってみることにします。

それとCRANE 3。

マシンガンのようなサブグリップはブリーフケースモードを想定していたようです。 なるほど。

でもその時のバランスは悪そう。

アップライトモードだと片肘が伸びるのでかなり重く感じるはず。 ないな。

それとシグマから新しいレンズの発表があるみたいです。

シネマ用に出てた28mmT1.5と40mmT1.5のスチル版で28mmF1.4と40mmF1.4、70-200mmF2.8と60-600mm、そしてAPS-C用の56mmF1.4だそうです。

この中で気になるのは40mmF1.4です。

35mmと50mmの中間でF1.4なら夜間にピッタリ。

でもフィルター径が82mm・・・これは700g以上ありそう。 ダメだな。

シグマはフルフレームミラーレス専用レンズはまだありません。

自社のボディがあるから作りたくても作れないのかもしれない。

価格は純正ほど無茶な金額ではないので手が届くのですが、大きく重いので扱いにくいです。

Tokinaも最近は高級路線のようで、酷すぎた昔のイメージがあるのですごく高く感じます。

こうなると期待できるのはタムロンになるのかな?

サムヤンはEF用85mmF1.4を出してきましたが、これがFE用で出てくればちょっと興味があります。

画質は純正のようなものではありませんが、SEL85F18もそれほど大したものではなかったし軽すぎるので、重さが丁度いい感じのFE版が出ないか期待しているところです。

でもサムヤンで10万くらい? 大冒険な気分。

レンズの新製品はどれも興味があるけど、最近のはどれも高すぎます。

狙っている明るい50mm付近、できれば動画でAFが使えるマクロも欲しい。

そういえばまだRONIN-Sの新しいFirmwareが出てこない・・・次回SONYの有線リモートに対応すると明記してたので待っているのですが。 ケーブルも必要だなぁ。

2018年9月16日日曜日

空缶アルコールストーブを作って燃焼テストしてみた

前から作ってみようと思っていたアルコールストーブ。

飲まないしペットボトルの方が圧倒的に多いので作る機会がありませんでした。

台風21号が去ってから週末の天候が悪くて暇だったので作ってみました。

材料は350mlのアルミ缶2つ。

寸法は決めずに適当に切り出してから現物合わせしたらガタガタになってしまったw

燃料がなかったので無水アルコール(エタノール)を使ったら、本燃焼したけど炎が大きすぎるし少し不完全燃焼気味でした。

燃料用アルコールを買ってきて燃焼テストしてみました。


20ccで約5分・・・燃費悪いw

トップホールが大きいと燃費が悪いそうです。

オリフィスも大きすぎたかも?

ジェットホールも大きめだったので火力はありそうだけど風に弱そう。

エタノールは台所のコンロの上でやりましたが、意外と炎が大きかったので屋外でやってみたら炎が全く見えませんでした。

アルコールは炎が見えないのでうっかりこぼれたりすると危ないです。

適当に作ったけど一応それらしく出来ていると思います。

超簡単に作れて材料費もタダみたいなものですが、試行錯誤しないと出来の良し悪しはわかりません。

私のように飲まない人や缶ジュース系を買わない人だと空缶を得るための費用で市販品が買えそうです。

昔はデイキャンプとかもしていましたがメインのコンロとしてはやや無理があるかもしれません。

しかしゴミが出ないこと、簡単な構造で壊れにくそうだし壊れても空缶として廃棄できます。

夜の河原でソロキャンして、焚き火を見ながらちょっとコーヒーでも・・・という時はいいかもしれません。

インスタントラーメンくらいなら作れそうだし後始末も簡単です。

また作るかどうかはわかりませんが暇な人は試行錯誤しながら作るとおもしろいと思います。

ただし火事には気をつけてください。

2018年9月14日金曜日

iPhone Xsを予約

2018 iPhoneの予約が始まりました。

今回はキャリア変更が目的ですが早速予約しました。

iPhoneは3G、4、4S、6p、7pと5世代使用しています。

3Gの初期はメールのプッシュすら対応してなくて使いにくい事もありました。

4Sが一番のお気に入りでしたがiPadを親に譲渡するためと、回線の都合でDocomoにするために6pを選んだのがもう4年も前の話です。

iPadは古いので6pの大画面と合わせて使い勝手はよかったのですが、大きすぎてポケットに入らないw

でも無印は中途半端に感じてました。

デュアルカメラが目的で機種変更しましたが、Docomoの高いこと高いこと・・・

しかも機種受け取りの規約が納得出来ないもので、7pに機種変更したその日に2年後に必ず解約すると伝えて機種変更しました。

7pのデュアルカメラはやや中途半端で望遠というかテレ側は光学手ブレ補正が使えません。

欲しいのはテレ側なのに・・・

4kでも撮影できるけどGoproの4kのようなものではなく、かなり無理矢理感があります。

iPhoneでの動画はフルHDの方が使用頻度が高いと言うか4kではほとんど撮りません。

7pはバッテリーの持ちはすごく良くて4の頃は何もしなくても充電が必要でした。

8やXを見送ったのは2年縛りの影響もあるけど、iPhoneって年々わくわくするような魅力が減っていくような気がします。

今回は全機種ホームボタンが廃止されたけどチップも進化しているので使い勝手はよくなってるかもしれません。

これは慣れるしかない。

4のステンレスとガラスのボディがXで復活しましたが、アルミより重くなる分だけ質感は高いです。

カメラの進化がメインのようでこれも毎回同じw

でもSmoothQに7pはちょっと無理があったので重さはほとんど変わらないけど小さくなるのでバランスは取りやすいはず。

そう、今回はXsにしました。

動画での光学手ブレ補正、HDRなど普通に使えるようになってきているのでカメラは楽しみです。

一度iPhoneを使って本気で撮ってみようかな?

スマホでSmoothQだとトラッキングが使えるのでワンオペだとサブに使えるかもしれない。

発売日いつだったっけ? 10月中にこればいいけど・・・

RONIN-S もっともっと持ちやすくするための将来的な構想

Yawモーターをクランプする形のストラップホルダーが社外品で出てました。

ストラップがあるだけ移動は間違いなく楽になるし、すぐに取り外せて安価なのでオススメです。

でも撮影中は延長グリップを使ってもどちらかの腕に大きく負担がかかります。

そこで両手持ちできるようにSmallRigの木製グリップを付けました。

15mmロッド式では回ってしまうことがあるのでARRI互換のロゼッタマウントにしています。

操作性はとてもよく快適で、両手に均等な荷重がかかるので疲れにくいです。

もちろん普通にソフトクリーム型としても持てるトリプルグリップ仕様です。

15mmロッドが回ってしまう件は、外部モニターの固定でもあり得ます。

小型の自由雲台を利用して固定したりすると緩むことがあります。

レンズや液晶パネルのように衝撃に弱いものは固定方法も考慮しないといけません。

木製グリップはフォーカスコントローラー(以下FC)を固定するところに4mm×2でロゼッタマウントを固定しています。

強度的には5mm1本でも十分なので均等に荷重がかかれば折れるようなことはないはずです。

ないはずですが、FCが使えないという致命的な欠点があります。

SONYなのでFCは使えないのですが、そろそろFCがズーム用として使えるFirmwareが出てきそうな気がします。

光学ズームができるパワーズームのレンズは持ってませんが、スマートズームが使えるので一応利用価値はあります。

FCを使えるようにするためにはグリップの固定方法を考えないといけません。

グリップの底に付けるような”山”型だとグリップの剛性が心配です。

そこで冒頭のYawモーターをクランプする形でグリップを付けられないか考えました。

ストラップホルダーを改造するのはちょっと面倒なので、似たようなものを探します。

Yawモーターケースの外径は50パイ、オートバイのエイプ50用のスタビライザーがピッタリのようです。

スタビをネットで探すと使えそうなものがありました。

しかしグリップの剛性を確保しようとするとかなりゴツくなりそうです。

諦めようとしたらSmallRigからYawモーターをクランプするタイプのアクセサリーが発売になるそうです。

空回りしない構造でNatoレールも付いています。

これならロゼッタマウントを仕込みやすいしYawモーターを握ることになるので、今よりバランスがよくなりそうです。

しかしグリップが高くなりすぎるので何らかの方法で位置を下げる必要があります。

このパーツは現在プレオーダー中で10月中旬頃に発送予定?です。

というわけでポチッとな。 送料込みで3,600円ほどでした。

しばらくすればAmazonでも買えるようになると思いますが、定価だと4,000円位なので少し高くなります。

ちょっと加工が必要になるかもしれませんが、その手のパーツもSmallRigから出ているので加工も簡単です。

やっと理想に近いグリップにできそうです。

2018年9月13日木曜日

2018 新iPhone 発表

発表されました。

ほぼリーク内容と同じ、しかも機能的に目新しいものはありません。

マイナーチェンジだけどホームボタンが全廃になったこと、全体的に大きく重くなったことが大きな違いです。

今はiPhone7pで機能的に不満はありません。

でも今回は更新します。

Docomoからの脱却が目的です。 二度と使うか、と。

2年縛りの制約から10月31日までに解約すればいいので間に合うとは思いますが予約します。

問題はどの機種にするか。

大きさは今もその前もplusだったのでXs MAXだと違和感はないかもしれません。

でもかなり重くなってます。

MAXがいいのは解像度とバッテリー容量でしょうか。

MAXだと208gで20g重くなり、Xsで177gなので11g軽くなるだけです。

ドットピッチは同じでMAXだと画素数が増えます。

う〜ん、今回はXsかなぁ。

α7RIII+RONIN-Sの影響で軽い機材も欲しいのです。

SmoothQと合わせるなら7pはすでに限界を超えていてブレやすいです。

これ以上重くなるのは厳しいかと。

スマホ用ジンバルは安価なのでトルクがありそうな機種に変えてもいいのですが、できればワイドレンズの使用も視野に入れて軽い方を選ぶことにします。

今回のiPhoneはいつもと同じでカメラが少し進化しています。

動画でも光学手ブレ補正が使えるのは大きいです。

あまり真剣に動画を撮ったことないけど、常時持ち歩いているので今まで以上に活用できそうです。

スチルはインスタ女子ほどではないけどα7RIIIより断然使用頻度が高いです。

でもホームボタンがないと操作性が悪そう。 慣れるしかないのかな。

できればiPhone4の中身を最新にして復活してほしい。

iPhone4(4s)が一番美しく完成度が高かったように思います。

それにしても高いなぁ。